
AV機器やゲーム機、見せたくない配線も、一つにまとめてお悩み解消! 豊富な商品を取り揃えておりますので、あなたのお家の収納にぴったりなテレビボードがきっと見つかります。
収納におすすめテレビボード
| オープンタイプおすすめ | クローズタイプおすすめ | コーナータイプおすすめ | 伸縮タイプおすすめ |
配線もしやすい便利なワゴン付のシンプルなテレビボード
テレビボード シアター |
フルスタイルボックスで密閉性抜群のコーナーテレビボード
テレビボード |
お部屋のコーナーに収納力バツグンのコーナーテレビボード
テレビボード AVコーナー3点セット |
空間をどう使うか、考えるのも楽しい伸縮テレビボード
テレビボード シアター |
タイプ別でテレビボードを選ぶ
扉あり、なし、コーナーに置く。大切なAV機器やDVDをどのように収納するか、タイプ別でお選びいただけます。サイズ別(TVインチ対応)でテレビボードを選ぶ
ぴったりな収納にはテレビサイズに合わせたテレビボードを選びましょう。お部屋を快適にする為にも、まずはお家のテレビサイズをチェックして、置く場所を決めましょう。48インチ以上対応テレビボード↓
38〜47インチ対応テレビボード↓
27〜37インチ対応テレビボード↓
26インチ以下対応テレビボード↓
カラーテイスト別でテレビボードを選ぶ
テレビボードはお部屋のインテリアとマッチした色で選びたいもの。4種類で分けております。失敗したくない!テレビボード選びの基礎知識
デザインでテレビボードを選ぶ前に、忘れてはならないチェックポイントがあります。それがテレビボード耐荷重と画面サイズです。きちんと確認して、テレビボードのある暮らしを快適に始めましょう
テレビボード耐荷重を確認しましょう
テレビ+スタンドの重さを必ずチェック。
テレビが薄型になったおかげで、気軽に大画面を楽しめるようになりました。その分、重量もアップするわけで、テレビボードの耐荷重は要チェックポイント。見落としがちですが、お手持ちのテレビ本体の重さだけでなく、スタンドやメーカーによってはスピーカーの重さを加えた重量を確認しましょう!テレビにあったテレビボードを選びましょう。
テレビの画面サイズを確認しましょう
大画面でも意外に短い、薄型テレビの視聴距離。
テレビボードを部屋のどこに置くか。その目安が視聴距離。つまり、テレビからどのくらい離れてみれば良いかをチェック。基本となるのが画面の高さです。ブラウン管の場合、「画面高×5〜7」が必要ですが、目に優しい薄型テレビは約3倍離れればOK。今よりもテレビボードとソファを近づけて、部屋を広く使える可能性もあります。是非テレビボードレイアウトの参考に。






















